パイオテックのDTFプリントが選ばれる6つの理由

MADE IN JAPANの国産プリンター
インクはエコテックス(OEKO-TEX)を取得

  • PT-Jet VJ-628Dはプリンターメーカーの武藤工業が製造
  • インクメーカーのSTS社向けに特別認定されたOEMプリンター
  • 低粘度の水性インクを使用するDTFに合うようデザイン
  • インクはエコテックス(OEKO-TEX)をを取得しているため安心

パウダーは手動でフィルムに塗布
小型オーブンによる乾燥で省スペース加工

パイオテックがオーブンをお勧めする理由
  • 価格がシェーカーよりも格段に安価でコンパクト
  • シェーカーの電源は200Vだが、オーブンはA2でも100V
実はシェーカーがなくてもオーブンで十分な生産性
  • オーブンA3:A3が日産200枚(=プリンター日産枚数)
  • オーブンA2:A3が日産400枚(=プリンター日産枚数×2倍)

特殊ライトシアン/マゼンダインク搭載
淡色布地に白インク無しで転写可能

特殊なバインダー含有のライトシアン/マゼンダを搭載
  • 白/淡色の素材(ポリエステルOK)に白インク無しで高速印刷
  • DTG→DTFに切り替えメリット大のPT-Jetならではの新機能
  • 白インクが不要なのでインクコストが半分以下に低減
  • 白インクが不要なので1.5倍の速さで印刷ができる

インクは真空(脱気済)のアルミパック
ボトル注入式よりもトラブルが少ない

白インクがプリントヘッド目詰まり等の問題になる主な原因
  • インクボトルに注入したインクに空気が含まれるため
PT-Jetは脱気済の真空アルミパックを採用
  • 撹拌/循環の機能なしで安定した印刷が可能
  • ボトル注入式よりもトラブルが大幅に緩和される

インクの使用量を抑えた省エネ仕様

PT-Jetはバリュアブルドットでインクの吐出をコントロール
  • 一般的には吐出は大のみだがPT-Jetは吐出を大/中/小サイズに自動振り分けでインクコストが約3割ダウン
  • 白/淡色布地用はインクコスト大幅減で経済的

保守はセンドバック方式を採用
※小型軽量(本体32kg)ならでは

保守は軽量コンパクトならではのセンドバック方式
  • 事前に不具合の状態を弊社にご連絡ください。
    必要な場合は宅配便でお送りいただき弊社で保守サービスとなります。
保守契約は導入時よりご加入いただきます
  • 送料は弊社負担ですが、部品代は別途ご請求となります
必要な場合は「メーカー対応」となるので安心です

動画で見るPT-Jet VJ-628D

事例

ナイロンジャンパー

パーカー

サッカーボール

スパイク

エナメルバッグ

トートバッグ

マイバッグ

ポーチ

ブックカバー

コースター

スマホケース

雨傘

キャップ

軍手

靴下

商品スペック

DTFプリンター

PT-Jet VJ-628D

型番 PT-Jet VJ-628D
印刷方式 インクジェット方式
対応メディア PET Film 最大幅600mm
解像度 720×1,440pixel
印刷速度 3.0m2/h (6pass)
インク DTF水性顔料インク 5色
CMYK + 2W + 2クリーニング(※1)
対応電源 100V 8A
消費電力 0.8KW
環境条件(*2) 温度 20~30℃(最低15℃)
湿度 40~60%(結露無き事)
本体サイズ 1,195(W)×550(D)×330mm(本体)
1,195(W)×685(D)×1,145mm(スタンド付)
本体重量 本体: 31.8kg
脚部:8.7kg
インターフェイス LAN
対応PC環境 Windows10
  • 7色モード(ライトシアン/ライトマゼンタを含む)は企画中。
  • 外部ヒーター/加湿器が必要な場合があります。

DTFオーブン

PT-Jet DTFオーブン A3-P1

型番

PT-Jet DTFオーブン A3-P1

対応メディア 枚葉 A3サイズ
対応電源 100V 15A
消費電力 1.5KW
環境条件(*1) 温度 15~30℃
湿度 35~65%(結露無き事)
本体サイズ 590(W)×535(D)×155(H)mm
本体重量 約14kg
  • 外部ヒーター/加湿器が必要な場合があります。

PT-Jet DTFオーブン A2-P1

型番 PT-Jet DTFオーブン A2-P1
対応メディア 枚葉 A2サイズ
対応電源 (100V 15A 1,500W)×2電源
環境条件(*1) 温度 温度 15~30℃
湿度 湿度 35~65%(結露無き事)
本体サイズ 905(W)×550(D)×185(H)mm
本体重量 約21kg
  • 外部ヒーター/加湿器が必要な場合があります。